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日本アルプスの登山・標高・山小屋

白馬岳(しろうまだけ)の登山

花と雪の似合う山

白馬岳(しろうまだけ)の登山

今では「はくば」と呼ばれることも多いが、もともとは「しろうま」。山腹に現れる雪形を、田植えの代かき馬に見立てたところから付けられた名だという。また、その南に位置する杓子岳と鎚ヶ岳を併せた「白馬三山」の呼称もある。登路となる大雪は、ことに有名。高山植物の豊富なことでも知られる。

  • 山域:北アルプス
  • 標高:2932m
  • 最寄りの山小屋:白馬山荘、白馬岳頂上宿舎

五竜岳(ごりゅうだけ)の登山

いかつい風貌を見せる男山

その名に恥じない威容をたたえた、男性的な印象を与える山である。登路は、遠見尾根とするのが一般的。ゴンドラが通じているので、登りもぐっと楽になる。またほかに、隣り合う唐松岳、鹿島槍ヶ岳を結ぶ縦走路もある。こちらは険しい岩稜をたどる道で、後立山の核心部を成すスリリングなコースだ。

  • 山域:北アルプス
  • 標高:2814m
  • 最寄りの山小屋:五竜山荘

鹿島槍ヶ岳(かしまやりがたけ)の登山

後立山連峰の重鎮

山名の「鹿島」は、南東山麓の鹿島集落にちなむとされる。槍のように尖った頂をふたつ並べた山容が印象的で、名実ともに後立山連峰を代表する山のひとつとして知られている。また、平家の落人伝説が残るカクネ里は、鹿島槍の岩壁を狙うクライマーたちの登路ともなった。登頂には赤岩尾根が最短だが、扇沢を起点に延びる柏原新道から入山し、爺ヶ岳を経て登るコースも人気が高い。南北に分かれた山頂は、吊り尾根によって結ばれており、往復することができる。また、五竜岳方面から鹿島槍ヶ岳北峰に続く道は、後立山縦走路の核心部というべき岩稜コースである。

  • 山域:北アルプス
  • 標高:2889m
  • 最寄りの山小屋:冷池山荘、キレット小屋

剱岳(つるぎだけ)の登山

岳人を魅了する岩と雪の殿堂。

堂々とした山容に、クライミングのクラシックルートを数多く擁し、今も登山者を惹きつけてやまない峰である。記録に残る初登頂は、1907(明治40)年、柴崎芳太郎ら陸地測量部員一行によるもの。これが初登頂と信じていた部員らが、平安時代の物と目される錫杖と鉄剣を山頂で発見し、驚愕したエピソードは、とくに有名である。

一般的な登路は、室堂を起点に別山乗越を越えて剱沢に入り、一服剱を経て登るというもの。しかしこれも、高度感がともなう厳しいコースである。サポートしてくれる同行者がいない場合、初級者は入山しないほうが無難だろう。

  • 山域:北アルプス
  • 標高:2999m
  • 最寄りの山小屋:剣山荘、劔沢小屋、早月小屋、池ノ平小屋、劔御前小舎、真砂沢ロッジ

立山(たてやま)の登山

いにしえの歴史を持つ神の山。

富士山、白山と並ぶ、日本国指の霊山である。佐伯有若を主人公とする伝説によれば、開山は8世紀頃とされる。その後、江戸時代中期に至って信仰登山がブームの様相を呈すると、立山にも全国から大勢の登拝者が訪れることになる。今日でいう団体登山の始まりである。登路はいくつかあるが、最も一般的なのは、室堂を起点に周回するコース。一ノ越を経て、立山神社峰本社の建つ雄山に登り、主降の大汝山、富士ノ折立に縦走し、再び室堂に下るというものである。

  • 山域:北アルプス
  • 標高:3015m
  • 最寄りの山小屋:一の越山荘、内蔵助山荘。
  • 室堂の山小屋:ホテル立山、立山室堂山荘、みくりが池温泉、雷鳥荘、雷鳥沢ヒュッテ、ロッジ立山連峰

薬師岳(やくしだけ)の登山

ボリューム感たっぷりの深山。

薬師岳(やくしだけ)の登山

何しろ大きい山である。南北に延びた巨大な山容は、近隣を歩く登山者の目を惹きつけてやまない。また山名が示すように、もともとは信仰の山であった。登路は、折立を起点に、太郎兵衛平を経て往復するのが一般的。歩程は長いものの、危険な個所は少なく、北アルプスの入門コースとしてもふさわしい。

  • 山域:北アルプス
  • 標高:2926m
  • 最寄りの山小屋:太郎平小屋、薬師岳山荘

水晶岳(すいしょうだけ)の登山

北アルプスを見渡す孤高の山。

水晶岳(すいしょうだけ)の登山
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山名の由来は、実際に水晶が採れたことによるという。その美しい響きに押されてか、黒岳という呼称は、今ではほとんど使われない。信州、越中、飛騨、それぞれに続く道を持つと同時に、そのいずれからも離れて屹立する山深さをも備えている。山麓から直接登る道がないため、裏銀座縦走に加えて登るのが一般的。

  • 山域:北アルプス
  • 標高:2986m
  • 最寄りの山小屋:水晶小屋

鷲羽岳(わしばだけ)の登山

越中と信州を分ける大屏風。

鷲羽岳(わしばだけ)の登山

森林資源を管理する「奥山廻り」と呼ばれる役目によって、近世から人の歩いた山だとされている。山名の由来は定かでないが、どこから見ても、ピラミダルな山容(ピラミッドのように巨大なさま)で、がっしりした印象を与える山である。展望も素晴らしい。とくに、その山頂の下、南東側に位置する鷲羽池とともに眺める槍ヶ岳の姿は、秀逸である。

  • 山域:北アルプス
  • 標高:2924m
  • 最寄りの山小屋:三俣山荘

黒部五郎岳(くろべごろうだけ)の登山

氷河が生んだ高層の楽園。

黒部五郎岳(くろべごろうだけ)の登山

山上にカールを擁した、独特の景観を持つ山である。巨岩の点在する地に、雪渓や高山植物など、季節ごとの彩り加えた眺めは、雲上の別世界の名にふさわしい。登路は、新穂高温泉を起点に、双六岳、三俣蓮華岳を越えて縦走するのが一般的。他に、北ノ俣岳方面から入山するコースもある。

  • 山域:北アルプス
  • 標高:2840m
  • 最寄りの山小屋:黒部五郎小舎

槍ヶ岳(やりがたけ)の登山

播隆が開いた天を差す頂。

槍ヶ岳(やりがたけ)の登山

北アルプスを代表する山のひとつ。穂先と呼ばれる尖った頂が特徴で、遠く離れた峰から見ても、すぐにそれとわかる。知名度に比例し、人気の高さも常にトップクラス。登山者にとって憧れの山、といって差し支えないだろう。開山は1828(文政11)年、播隆上人による。当時、播隆が泊まったとされる岩窟(坊主岩小屋)は現存しており、槍沢のコース沿いに見ることができる。

最も一般的な登路は、上高地を起点とした、槍沢沿いのコース。また東鎌尾根、西鎌尾根を通って登る縦走コースも人気が高い。なお、北鎌尾根は峻険な岩稜で、登行には高度なクライミング技術が必要。

  • 山域:北アルプス
  • 標高:3180m
  • 最寄りの山小屋:槍ヶ岳山荘、殺生ヒュッテ、ヒュッテ大槍

穂高岳(ほたかだけ)の登山

日本を代表する岩と雪の殿堂。

穂高岳(ほたかだけ)の登山

穂高岳とは奥穂高岳、北穂高岳、前穂高岳、西穂高岳の総称。主峰奥穂高岳は富士山、北岳次ぐ日本3位の高峰である。穂高を取り巻く岩壁は、多くのクライマーを惹きつけている。また中腹に位置する涸沢カールは紅葉の名所としてことに有名。錦秋にふさわしい色合いは、訪れる者を常に魅了する。

奥穂高岳へは、上高地を起点に、涸沢を経てザイテングラートを登るの一般的。また道は少々険しいものの、北穂高岳や前穂高岳あるいは西穂高岳に縦走することで、山行は一層充実したものになるだろう。

  • 山域:北アルプス
  • 標高:3190m
  • 最寄りの山小屋:穂高岳山荘、北穂高小屋、涸沢ヒュッテ、西穂山荘

常念岳(じょうねんだけ)の登山

安曇野のシンボル的存在。

美しく均整のとれた、ピラミダルな山容(ピラミッドのように巨大なさま)が印象的。展望も素晴らしく、山上から眺める槍、穂高連峰はとくに秀逸。登路は、一ノ沢を採るのが一般的。道中に危険個所が少ないため、北アルプスの入門コースとしておすすめできる。また、三股を起点に、前常念岳を経て登ることもできるが、こちらは坂が少々きつい。

  • 山域:北アルプス
  • 標高:2857m
  • 最寄りの山小屋:常念小屋

笠ヶ岳(かさがたけ)の登山

端正な姿で座す奥飛騨の名峰。

笠ヶ岳(かさがたけ)の登山

山名が示す通り、笠を思わせる姿をしている。槍ヶ岳や穂高岳に登ったことがあるかたなら、谷の向こうにすっきりと裾を広げたその山容を、見覚えていることだろう。登路として、新穂高温泉を起点とする笠新道、中尾高原からクリヤ谷に沿って登るコースがある。また、抜戸岳方面から縦走するコースも人気が高い。

  • 山域:北アルプス
  • 標高:2898m
  • 最寄りの山小屋:笠ヶ岳山荘

焼岳(やけだけ)の登山

北アルプス唯一の活火山。

上高地から一番近い頂として、高い人気を集めている。しかし、今も噴煙を上げる活火山であるため、入山は北峰までに限られる。有名な大正池は、1915(大正4年)の大噴火によってできたもの。上高地から往復する登山者が多いが、中尾温泉、中の湯を起点とした道も捨てがたい。西穂高岳から中尾峠を経て縦走することもできる。

  • 山域:北アルプス
  • 標高:2455m
  • 最寄りの山小屋:焼岳小屋

乗鞍岳(のりくらだけ)の登山

労少なくして登れる3000m峰。

山頂近くの畳平までバスが通じているので、高山の雰囲気を、比較的手軽に楽しむことができる。展望が良いのはもちろん、お花畑のきれいなことでも知られている。山中に点在する池の畔や、大雪渓周辺では、数々の高山植物に出会うことができるだろう。

  • 山域:北アルプス
  • 標高:3026m
  • 最寄りの山小屋:乗鞍山荘、乗鞍山頂銀荘、白雲荘、肩の小屋

甲斐駒ヶ岳(かいこまがたけ)の登山

堂々たる南アルプスの雄峰。

谷底からせり上がる急袋な尾根と、白い花崗岩に覆われた山頂部が、際だった対比を見せる。その男性的な山容は、麓から仰いでも、ひと目でそれとわかるほどである。登路は、縦走コースを含め多数ある。かつては北東に延びる黒戸尾根が一般的なコースであったが、南アルプス林道の開通により、北沢峠を起点に周回するコースに人気が集まっている。

  • 山域:南アルプス
  • 標高:2967m
  • 最寄りの山小屋:長衛荘、南アルプス市長衛小屋、仙水小屋、七丈第一小屋

鳳凰山(ほうおうさん)の登山

優雅な名を冠した山上の庭園。

鳳凰山(ほうおうさん)の登山

鳳凰山とは、薬師岳、観音岳、地蔵岳の総称。山名が宗教的なのは、信仰の山としての歴史を持つからである。花崗岩の白砂とハイマツの緑、そして巨岩が織りなす景観は、さながら日本庭園のようだ。南アルプスの入門コースとしても人気が高い。御座石温泉、青木鉱泉、夜叉神峠、広河原から登山道が延びる。

  • 山域:南アルプス
  • 標高:2840m
  • 最寄りの山小屋:鳳凰小屋、薬師岳小屋、南御室小屋

仙丈ヶ岳(せんじょうがたけ)の登山

毅然とした南アルプスの女王。

向かい合って座す甲斐駒ヶ岳が男性的であるのに対し、仙丈ヶ岳は女性的な山容を持つといわれる。しかし、華奢なわけではない。大きな山の連なる南アルプスにあっても、仙丈ヶ岳のスケールの大きさはひと際である。高山植物の豊富さでも知られ、大きなお花畑を見ることもできる。登路は、北沢峠を起点に周回するのが一般的。

  • 山域:南アルプス
  • 標高:3033m
  • 最寄りの山小屋: 仙丈小屋、仙丈ヶ岳 馬の背ヒュッテ、北沢峠 こもれび山荘、長衛小屋など

北岳(きただけ)の登山

南アルプスを代表する高峰。

北岳(きただけ)の登山

日本第2位の標高に、アプローチの良さも加わって、南アルプスでは一番人気の山。その南側に居並ぶ間ノ岳、農鳥岳を併せた「白峰三山」の呼称もある。高山植物の宝庫としても有名で、キタダケソウやキタダケナズナ、キタダケキンポウゲなど、この山だけの固有種もある。また、バットレスと呼ばれる東面の大岩壁は、南アルプスでは数少ないロッククライミングエリアとして知られている。登路は、広河原を起点としたものが何本か延びている。いずれを採っても大差はないが、大樺沢右俣コースは比較的楽に登ることができる。また、白峰三山を縦走するコースも人気が高い。

  • 山域:南アルプス
  • 標高:3193m
  • 最寄りの山小屋:白根御池小屋、肩ノ小屋、北岳山荘

間ノ岳(あいのだけ)の登山

知る人ぞ知る、日本第4位の高峰。

白峰三山の中間に位置するため、この名が付いたという。標高のわりに目立たないのは、同じ3000m峰に挟まれているせいだろう。山頂部は巨大なドームを成しており、悪天の際には、道を見失いやすいとされる。通常、この山だけを目指すということはなく、白峰三山縦走、仙塩尾根縦走の一環として登られる。

  • 山域:南アルプス
  • 標高:3189m
  • 最寄りの山小屋:北岳山荘、農鳥小屋。

塩見岳(しおみだけ)の登山

兜のような重厚な山容を誇る。

南アルプスのほぼ中央に位置する。特徴的な山容に加え、独立峰のように座すので、その印象は際だっている。コースとしては、豊口山中腹まで(パスで)登り、三伏峠を経て登るのが一般的。ちなみに、三伏峠の標高は2580m。日本で最も高い峠である。他に、白峰三山とあわせて縦走するコースも人気がある。

  • 山域:南アルプス
  • 標高:3047m
  • 最寄りの山小屋:塩見小屋、三伏峠小屋

赤石岳(あかいしだけ)の登山

赤石山脈の盟主。

赤石岳(あかいしだけ)の登山

南アルプス南部を代表する山である。山容も堂々としたものだ。ラジオラリア(化石の赤い石)が沢にごろごろしていて、この名が付いたといわれる。古くから信仰登山の対象となってはいたが、この山の名が世に広まったのは、近代登山が興った明治時代に入ってから。日本山岳会創立メンバーのひとりである小島鳥水が、登行記を著し、その役を果たした。

登頂コースは、椹島から赤石小屋を経て登るのが一般的だが、周囲の山を組み入れた縦走コースとすることで、さらに充実した山行となるだろう。すなわち、赤石岳の北側に位置する中岳、東岳(悪沢岳)、千枚岳、あるいは南側の聖岳などの山々を、縦走、周回するのである。

  • 山域:南アルプス
  • 標高:3120m
  • 最寄りの山小屋:赤石岳避難小屋、荒川小屋

荒川岳(あらかわだけ)の登山

高峰を連ねた大屏風。

荒川岳(あらかわだけ)の登山

荒川岳とは、南アルプス南部のほぼ中央に位置する前岳、中岳、東岳の総称。そのため荒川三山とも呼ばれる。いずれも3000mの標高を誇り、近隣の赤石岳とともに、南アルプス南部のメインラインを成している。最高峰である東岳は、悪沢岳の別名も持つ。登路は、桜島を起点に赤石岳を含め周回するのが一般的。。

  • 山域:南アルプス
  • 標高:3141m
  • 最寄りの山小屋:千枚小屋、荒川小屋

聖岳(ひじりだけ)の登山

静かに座す、南アルプスの深山。

聖岳(ひじりだけ)の登山

3000m峰としては、南アルプス最南端に位置する。山名の由来は諸説あって定かでないが、その名に恥じない悠然とした風格を持つ山だ。登路は、聖沢登山口を起点とした道を採る登山者が多い。他に信州側から登る道もある。その北側の赤石岳、あるいは南側の上河内岳と祖見合わせ、縦走コースとするのもよいだろう。

  • 山域:南アルプス
  • 標高:3013m
  • 最寄りの山小屋:聖平小屋

光岳(てかりだけ)の登山

南アルプス最南に位置する静かな山。

光岳(てかりだけ)の登山

そのユニークな山名は、山頂部南西側の岩が光石と呼ばれ、山麓から光って見えるところから付いたという。また、南アルプス最南部に位置するこの山が、ハイマツ分布の南限といわれる。奥山だけにアプローチは悪く、畑薙第一ダムから茶臼岳を経て縦走するか、あるいは易老度から入山するが、行程は長い。

  • 山域:南アルプス
  • 標高:2591m
  • 最寄りの山小屋:光岳小屋。

木曽駒ヶ岳(きそこまがたけ)の登山

中央アルプスの主峰。

木曽駒ヶ岳(きそこまがたけ)の登山

「駒ヶ岳」の名を持つ多くの山がそうであるように、木曽駒の山名も、山腹に現れる馬の雪形にちなむという。3000m近い高山で、展望が良く、多くの高山植物を見ることもできる。加えて、途中の千畳敷までロープウェイが通じているので、比較的楽に登ることができる。

  • 山域:中央アルプス
  • 標高:2956m
  • 最寄りの山小屋:頂上山荘、上木曾小屋、天狗荘、宝剣山荘、主力温山荘。

空木岳(うつぎだけ)の登山

美しい山名を持つ名峰。

その名は、樹木の「卯木(ウツギ)」に由来する。春、伊那谷から眺めると、山頂部に現れる残雪の跡が、満開のウツギの花に見えるというのである。登路は、駒ヶ池から池山尾根を往復するのが最短だか、ロープウェイで千畳敷まで上がり、宝剣岳、檜尾岳などを越えて縦走するコースも人気が高い。

  • 山域:中央アルプス
  • 標高:2864m
  • 最寄りの山小屋:駒峰ュッテ、木曽殿山荘

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