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    12月中旬以降の大雪と低温の要因と今後の見通し

    公開:2021年01月15日16:57

    12月中旬以降の大雪と低温の要因と今後の見通し
    15日、気象庁は「令和2年12月中旬以降の大雪と低温の要因と今後の見通し」について発表しました。この発表によりますと、今冬の記録的な大雪の要因は、西シベリアのブロッキング高気圧や熱帯のラニーニャ現象が影響しているとみられます。
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