吉水園の天気
- 今日・明日の天気
- 3時間天気
- 1時間天気
- 10日間天気(詳細)
今日 02月07日(土)
日の出|07時05分
日の入|17時46分
- 最高
- 6 ℃
- [-5]
- 最低
- 1 ℃
- [+1]
| 時間 | 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|---|
| 降水確率 | --- | --- | 70% | 70% |
| 最大風速 | 西北西3m/s | |||
明日 02月08日(日)
日の出|07時04分
日の入|17時47分
- 最高
- -1℃
- [-7]
- 最低
- -5℃
- [-6]
| 時間 | 00-06 | 06-12 | 12-18 | 18-24 |
|---|---|---|---|---|
| 降水確率 | 70% | 80% | 90% | 80% |
| 最大風速 | 西北西4m/s | |||
- 施設紹介
駅から近い
雨でもOK
吉水園は、天明元年1781年の春、加計隅屋16代当主の佐々木八右衛門正任が、この辺りの景観と地形に着目し、山荘として建設しました。期間限定でしか、一般公開されていないので日程を調整してでも家族で出かけたい場所です。また、軒の天然記念物に指定されている、園内に生息するモリアオガエルを見ることも出来ます。木の枝に泡沫状の巣をつくり、その中に産卵する珍しいカエルです。一般公開時が丁度、産卵期の6月になるので、子どもと行ってもとても勉強になります。
また、11月の吉水園は、秋の一般公開では、江戸モミジと呼ばれる江戸時代からの紅葉が素晴らしいです。写真を撮る人もたくさんいます。毎年、一般公開日が変動するので、ホームページや電話をかけて、事前に下調べ必須です。
【鈴木三重吉文学碑】
入り口に鈴木三重吉の「山彦」文学碑はあり、1957年(昭和32年)加計三重吉顕彰会により建立されました。明治39年(1906年)、三重吉は同郷の友人加計正文氏を訪ね、吉水園に一週間ほど滞在し、その際に構想を得て、加計の自然と風土を舞台に第二作となる小説「山彦」を書きました。碑には、三重吉が加計正文氏に宛てた手紙の一文と、小宮豊隆氏による碑文が刻まれています。
10日間天気
| 日付 |
02月09日 (月) |
02月10日 (火) |
02月11日 (水) |
02月12日 (木) |
02月13日 (金) |
02月14日 (土) |
02月15日 (日) |
02月16日 (月) |
02月17日 (火) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 天気 | 曇のち晴 |
曇のち雨 |
雨時々曇 |
曇時々晴 |
晴時々曇 |
曇時々晴 |
雨時々曇 |
曇時々晴 |
曇時々雪か雨 |
| 気温 (℃) | 7 -6 |
9 -5 |
7 4 |
10 1 |
13 -4 |
15 3 |
16 3 |
12 3 |
14 0 |
| 降水 確率 | 40% |
70% |
80% |
40% |
20% |
30% |
60% |
40% |
70% |
※施設・スポット周辺の代表地点の天気予報を表示しています。
※山間部などの施設・スポットでは、ふもと付近の天気予報を表示しています。
吉水園の詳細情報
営業時間や定休日、料金などの詳しい情報は、最新の情報ではない可能性もあります。(情報提供元:いこーよ)
| 名称 | 吉水園 |
|---|---|
| かな | よしみずえん |
| 住所 | 広島県山県郡安芸太田町加計3494-2 |
| 電話番号 | 0826-22-2525 |
| 営業時間 | 09時00分 ~ 17時00分 |
| 定休日 | 秋と冬の週末2週のみ一般公開 ※開園日以外は入場することができません |
| 子どもの料金 | 無料 |
| 大人の料金 | 200円 15歳以下無料 |
| オフィシャルサイト | オフィシャルサイト |
| 交通情報・アクセス | 戸河内インターから国道186号線を加計方面へ約15分 |
| 駐車場 | 駐車場はない為、太田川交流館かけはし前、駐車場に駐車することができます。 |


