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    今年の冬 ラニーニャ現象が続く可能性が高く 厳寒 日本海側は雪が多い 寒候期予報

    2022年09月20日18:19

    今年の冬 ラニーニャ現象が続く可能性が高く 厳寒 日本海側は雪が多い 寒候期予報
    今年の冬(2022年12月~2023年2月)、ラニーニャ現象などの影響で、日本付近は冬型の気圧配置が強いでしょう。西日本、東日本を中心に寒さが厳しく、日本海側では、雪が多くなる見込みです。
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    白石 圭子

    [日本気象協会 本社]気象予報士 防災士 熱中症予防指導員

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