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    ラニーニャ現象時の梅雨 平年より多い降水量 大雨の恐れも 今年はどうなる

    2022年05月17日18:21

    ラニーニャ現象時の梅雨 平年より多い降水量 大雨の恐れも 今年はどうなる
    ラニーニャ現象が発生している状態の梅雨は、降水量が九州から近畿の太平洋側で多くなる傾向があります。今年の梅雨は、北陸から東北付近でも降水量が多くなる可能性があります。
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    白石 圭子

    [日本気象協会 本社]気象予報士 防災士 熱中症予防指導員

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