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西日本豪雨から2年 土砂災害の多い中国地方の課題とは

西日本豪雨(平成30年7月豪雨)により西日本の各地で甚大な災害が発生してから、きょう(7月6日)で2年になります。
復興の作業は進んでいますが、いまだに仮設住宅で暮らしている方もあるなど、まだまだ日常を取り戻すまでには至っていません。
普段は雨の少ない瀬戸内地方で、どうして記録的な大雨による大規模な災害が発生してしまったのか、土砂災害の多い中国地方での問題点も含めて考えてみたいと思います。

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筒井幸雄

日本気象協会 関西支社気象予報士 熱中症予防指導員

筒井幸雄

2022年4月に異動になり、広島の中国支店から関西支社に戻ってきました。現在は、NHKラジオ、MBSラジオ、KBSラジオ、不定期で広島のRCCラジオで気象解説を行い、若い人たちの研修も担当...

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