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同じ「湿度50%」でも、冬と夏では感じ方が違うのはなぜ?「湿度」のなぞに迫ります

同じ「湿度50%」でも、冬と夏では感じ方が違うのはなぜ?「湿度」のなぞに迫ります

湿度はふつう「相対湿度」を指します

梅雨の季節は、湿気でジメジメとした日が続き、気分まで憂うつになってきますね。このジメジメは「湿度◯%」で表されますが、夏と冬ではどのくらい違うかご存じですか?
気象庁のHPで調べてみると、2017年(東京)の平均湿度は「6月が73%」「1月が53%」でした。この数字を見て「意外と多い」と感じた方もいるのではないでしょうか。そうなんです。乾燥する冬でも、実は湿度が50%を超える日もあるんです。しかも、夏と冬では同じ「湿度50%」の日でも感じ方が違うようなんです……。そこで「そもそも湿度ってなに?」ということで、今日は湿度に関するなぞに迫ります。

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茨城県在住。うまれもそだちも茨城県。 ここ数年、魅力度ランキングが話題になるまで、 茨城県に魅力がないなんて全く気がつきませんでした。 自然もいっぱい。食材も豊富。 住めば都!なんだけどなぁ

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