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春に雨が多いのはなぜ?「春雨」と「春の雨」は違う?

2019年04月11日

ライフ

春に雨が多いのはなぜ?「春雨」と「春の雨」は違う?
3月下旬から4月下旬に美しい桜にかかる雨のことを「花の雨」と呼びますね。
乾燥した冬の季節から一転し、春にむけて空気が潤い、一雨ごとに木の芽、花の芽がふくらみ生き物達が活発に動き出します。さらに、ちょうど菜の花が咲くころに曇りや雨の日が続くことがありますが、このような雨を「菜種梅雨」や「春の長雨」と言います。
本日は、多彩な春の雨についてみていきます。

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東京在住。 畑・ベランダ菜園で野菜やハーブを育てています。 植物のもつ強いパワーや美しい形に惹かれます。

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